瀧見サキの経歴や夫がスゴイ!痛くないハイヒールの評判や購入場所は?

こんにちは。

ハイヒールなんて何年も履いていないエムです。

「プラダを着た悪魔」の映画では、
どんくさいアシスタントでファッション誌の編集者の
アシスタントの主人公に、
ハイヒールの靴を渡されます。

おしゃれに無縁だった主人公が
だんだん垢抜けていく様子が
描かれます。

足が痛くて仕方ないのに、
我慢するしかないなんて、つくづく
女らしくいることは大変だと思ったものです。

シューズデザイナーの瀧見サキさんは、
痛くないハイヒールを作るために
一から勉強し直して、自身のブランドを立ち上げました。

評判や購入場所はどこなのでしょう。

瀧見サキさんの結婚や夫などの
プライベートも気になります。

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瀧見サキさんの経歴がスゴイ


出典:instagramより

瀧見サキさんは、現在40歳です。

大学を卒業してから、留学後に一般企業に
つとめていました。

ハイヒールは、値段に関係なく
長時間はくには、足の痛みがあたりまえだったことに
疑問をもち、痛くならないハイヒールを作ることを
決意し、一般企業をやめてしまいます。

一から靴作りの専門学校に通い
さらに、解剖学など独学で学んで
10年以上の歳月を費やして
2012年に「サキアス」というブランドを立ち上げます。

試作品を作った時には、
実際に、瀧見サキさん自らが、その靴を履き
徒歩と電車とつかって、
大体一時間ほどかかる美術館まで往復してみたそうです。

高い機能性とデザイン性の
「芝生の上を歩くような履き心地」の靴だそうです。

瀧見サキさんのハイヒールの評判

ヒールの高さは、7.5センチで
足への負担や、履いたときや歩いた時の様子が
きれいに見えるかどうか計算しつくされています。

一度履いたら、もう手放せなくなるほど
履き心地がよく、これがほんとに
ハイヒールというくらい
感動を味わうことができます。

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購入場所は?


出典:instagramより

STUDIOUS(ステュディオス)というセレクトショップにて
購入することができるそうです。
オンラインでは、売り切れ続出のようですね。

オンラインではこちらへ

夫や子供は

瀧見サキさんの旦那さんは
瀧見憲司(たかみ けんじ)さんです。

瀧見憲司さんは、クルーエルを主宰している
現役のDJで、現在51歳です。

1988年頃から下北沢ZOO/SLITZで、
DJ活動をスター トしています。
世界中のDJと競演したり、海外でも活躍しています。

レーベル設立15周年盤となる
コンピレーション・アルバム
『CRUE-L FUTURE』をリリースしています。

瀧見サキさんは、
お子さんと一緒にいる姿を
インスタをあげていて
働くお母さんでもあります。

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