大口病院(横浜市神奈川区)犯人は一体誰?看護婦?内部告発文とは

大口病院(横浜市神奈川区)犯人は一体誰?看護婦?内部告発文とは

点滴の袋に、界面活性剤が混入していたことにより
横浜市神奈川区にある大口病院での事件の
犯人は一体誰なのでしょう?

また、点滴事件が起きる前に
内部告発のようなものが、事件が起きる前に
ツイッターが、送られていたようです。

一体誰が送ったのでしょうか。

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大口病院(横浜市神奈川区)犯人は一体誰?

横浜市神奈川区にある大口病院では
点滴による事件だけでなく
同じ4階で、他にも色々なトラブルがあったようです。

・カルテ紛失

・看護婦のエプロンが切り裂けた

・漂白剤のはいった飲み物

があったそうです。

漂白剤のはいった飲み物は、
注射器で開けたような、穴があったそうです。

犯人は一体誰なのでしょうか?

注射器で開けた穴となったら、
扱える看護婦など、
病院の関係者が、疑われますよね。

また、界面活性剤は、消毒液に含まれるもの
だったことがわかったそうです。

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内部告発文とは

これらの事件が、以前に起きていたことを
実は、ツイッターなどで、事件が起きる前に
告発していたことが
わかったということです。

どんな内容で、誰が書いたものなのでしょうか。

8月12日
住所:神奈川県横浜市神奈川区大口通130にある
大口病院、4階病棟にて漂白剤らしき物が混入される事件発生、
看護師スタッフが漂白剤らしき物を混入された飲み物を飲んで唇がただれなどの被害を受けました。
同病院、同病棟では今年、看護師スタッフのエプロン切り裂き事件、カルテ紛失事件が発生しております。

更に、このツイッターによると

横浜市健康福祉局医療安全課にも
監査入ってくれるように頼んでいたそうです。


出典:twitterより

しかも、告発として、横浜市健康福祉局医療安全課には
本名なども言っていたそうです。

この方のツイッターが本当なのでしょうか。

ツイッターによると、プロ介護福祉士のつぶやきと
言っていることから、
大口病院で、働く介護福祉士なのかもしれません。

噂では、嫌がらせを受けた看護婦の
夫ではないかと言われています。

大口病院とは?

大口病院は地上5階、地下1階となっています。
事件が起きているのは、いずれも4階です。

★大口病院概要

名称:特定医療法人財団 慈啓会 大口病院
診療科目:内科、整形外科、小児科、リハビリテーション科
病床数:85床 (一般42床、療養43床)
休診日:木、日、祝日、年末年始(12/30~1/3)
院長:髙橋 洋一
住所:〒221-0002 神奈川県横浜市神奈川区大口通130
交通アクセス:JR横浜線「大口駅」西口徒歩3分
TEL・FAX TEL.045-402-3333  FAX.045-402-3337
ホームページ http://www.jikei-o.or.jp/ooguchi/  (当ページです)

大口病院の評判とは?

大口病院の評判は、どうなのでしょう。

・寝たきりのお年寄りが多い病院で、
長く入院できるからいいという評判を聞いた

看護師などがとてもやさしい。

という声があります。

ただ、ツイッターの主によると
高齢者介護サービスビジネスでは、
患者や患者の家族などとのコミュニケーションから
医療従事者のメンタルが、とても弱っているといった
記述もあります。

この記述が、大口病院のことを言っているのかは
定かではありません。

また、今回の事件と
以前の事件との関係性なども
まだわかっていません。

内部で起きた詳細を知っているのですから
このツイッターの人が
大口病院の関係者であることは、確かなようです。

今後の事件の解明が、待たれます。

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